どうも皆様おはよう御座います。
「おはよう」というのは、朝早い時間に会うからそう言うようになったのかもしれませぬな。
などということはどうでもよく、遂に小生「なをこそばや」にて<ホルモンライス>を食しましたので、
その報告。というか記録。

まずはお写真を。

nawoko02.jpg

別にどうとでもよい画像に見えるがそうではないのだ小生には。
いつもは、<ホルモン中華>としてオーダーし、いただいているのだが、前々から、「ホルモンだけたっぷし食べてみてぇ」と思っていた小生、<ホルモンライス>400円也をオーダーしたいというちっぽけな夢をもっていたわけ。

で、感想。
ホルモンの量が多い。
これは有り難いことであります。
そのまま食う。
中華に乗せて食う。
ライスに乗せて食う。
さまざまな楽しみ方ができるというもの。
打ってて唾が出てくるであります。

しかしながら発見。
灰色の部位ってありますでしょう、ホルモンに。
あれが外見が苦手だ。
小腸の部分はこよなく愛するんだけどなぁ。
残念だ自分。
灰色の所を好きと言える自分になろう。

新しい課題を発見です。

しかしながら<ホルモンライス>と<中華>のセットを大いに満喫。
併せて800円とちょいとお高くつきますがね。
なをこそばやらしくないお会計…。

コメント

この画像で一番魅力的なのは、ごま塩ご飯でしょうか(笑)
ホルモンって体のどこにいいんでしょうか?
ものすごい効能があったら食べるかもしれませんが、食べれません・・・残念。
ホルモンって、「体に良い!!」といわれる食べ物じゃぁないんだよね。
○のもんたあたりがお昼にお勧めすれば一気に広がるのではあるのだろうけれど、
それはあくまでマスコミの効果であって、庶民が見つけ出した生活の知恵(ちょっと意味が違うが)とは違いますもんな。
んー、ホルモンを食いたくなる思いの根底にあるものって何だろうか。
別に体が欲しているわけでもなし…。
強いていえば、「雰囲気」?

しまった、自分の意見を言っているのに「?」問いかけてしまった…。

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