おはようございます。
爽やかな朝であります。
朝刊の記事に、「アナログレコードの売り上げ額年々最高額更新中」
というのがありまして、当然のことながら、10年以内の話でありますが、
小生も、デビットボウイのLPを静かにかけながら過ごしておりますことよ。

さて昨日は、地元のお年寄りの集う施設「ね・まーれ」というところの
お祭りでありまして、
それに協賛してという形で、春先に驚愕の角煮カレーを食ってきた
ルカフェプランタニエ(ホントは途中に・が入る)が「カレーの日」とのことで、
突撃して来たであります。

2018nemarecurry01.jpg

幟があると楽しげ。
が、いつも幟だと新鮮味が薄れるので気をつけよう。

フツーのカレー(といっても和牛大量投入)が600円。
カツカレーと角煮カレーが900円だ。
で、今回は、カツカレーを注文です。

2018nemarecurry02.jpg
カツカレー 900円

ご飯の上にカツが乗り、その上にカレーがかけられるスタイル。
揚げたてサクサクで肉厚のカツは、もう、それだけで一品料理であります。
カレーには、牛のほぐれた繊維状のものがたっぷり入っており、
あと、トマトの破片とキドニービーンズですな。
もう、滋味たっぷり。
貪るようにいただきましたよ。

トイレに行って驚愕。

蓋が自動的に開く。

ここまではよくありますよな。
なんと、クラシック音楽が流れ出したのだ。
ごゆるりと御用を用してくださいというお店の
ホスピタビリティー(←使い方合ってるか?)でありましょう。

お冷やは、ワイングラスのようなもので出されるので、
2倍くらい美味しく感じますな。

今度は、ステーキ丼を食いたいな~、と思っております。
そうそう、ここに行くときには、ゆったりとした時間設定が必要。
そんなにすぐには出てきません。
その、フランス料理店としての雰囲気を楽しみに行くべきところなのだ。










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