この頃、贅沢にも、食傷気味だったのだ。
ガスボンベの上にただ載せるだけのガスボンベ蓋に。
しかし、ふと見つけたこのガスボンベ蓋は、
かなり作為的というか、力作である。
小生の飢餓感を久々に満たしてくれる秀逸な物件だ。

sundia01.jpg

しかも、LPガス(小)と連結しているところがまた何とも
微笑ましいではないか。
(「微笑」という字を見ると、『ドカベン』のほほえみ三太郎を思い出します)

拡大すると、こうです。

sundia02.jpg

中世の、戦士の兜風です。
決して剣などは持っておらず、
棍棒とか、とげとげのついた鉄球に鎖をつけて振り回したり
するタイプの人。

金ばさみか何かで切ったんだろうな。
切れ目が錆びかけているところに歴史を感じます。


あーそれにしても、激闘の9月でありました。
明日でやっと一段落できます。
温泉旅館に行って、ボケッと過ごして気持ちを入れ替えたいものです。
いや、切り替えたいものです。

コメント

シャロンストーンの、一世を風靡したあの妖しい微笑。
結末は忘れてしまったけど。 
氷のような微笑か。ちょっと憧れるし、してみたいもんだ。
雑誌もあったような。
別に、「氷のように」微笑まなくてよいのでは…と思いますが、
どうでしょう。

それにしてもあっという間に金曜日です。
「働いてる!!」という感じがします。
さぁ3連休。思いっきりだらだらします。
(フォーメーションの手直しはします)
女性自身・女性セブンに類する微笑ですな。
微笑にいたっては、他と比べ少々人目を気にして読む記事が多かったと記憶。

いずれにしても、微笑という言葉はアダルトなムードが絡むわけですな。
そうそう!!
つまり性に関する記述。
そういうことに興味があるのは男だけだと思っていた思春期、
衝撃でありました。

「氷の微笑」でしたっけ。
今は無き親父が、文庫本で購入していた数十年前。
そういう記述のみを拾って読んだものでした。イヒヒ。

そうそう、大会前日、カツカレーとカツ丼を食べました。
先輩に「ラーメン評論家」と言われ、
「そんなことないですカツカレー評論家です!!」
と言ったら、「どこのカレーが旨い?」と訊かれ、
「全部旨いです!!」と答えました。
縁起をカツいだのでありますね。
カツの活躍。
おあとがよろしいようで。
いや~かついだわけではないのだけんど、
でも、勝ちたいものです。負けるよりは。

ま、美味しいのが一番であります!!
あと、やる気。
やる気をもって仕事しよう、おー!!

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