といっても、それほど真剣に考えるつもりはないのです。
ただ、地面の近くに干されている状態が何となく気になる、と。
そう、洗濯物が干されるのにあるべき高さ、というものがあるのではないか、と。

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こうなったら洗濯物は困る、という状況はいくつか考えられる。
雨が降ること。
洗濯物が地面に落ちてしまうこと。
カラスなどの空を飛ぶものがフンを落とすこと。
大体こんなものでしょうか。

小生が心配しているのは、そんなことよりも、
車が頻繁に通るところに干してよいものか、ということなのだ。
車から排出される煤煙というのは少なくとも、きれいではない。
きれいだったらいいのに。

蒸しタオルにしたり、頭を拭いたりしたりするものが
このような場所に干されてよいのだろうか、ということを
小生は憂慮しているのだ。
ちなみに、107号線沿いであります。

そういえば本日、京都やらで駅伝の大会がかくも賑々しく開催されていたが、
107号線沿いでも駅伝の大会があったようで、
信号待ちの際、走りすぎていく一団を目にしました。
ちょっと得した気分。
駅で有名人を見かけたときの感情に似ているかもしれぬ。
いや、似てない。

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