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いや~、日曜日の神保町、どこのカレー屋も満員御礼でして、
著しい行列。
数店回ったが、一番行きたかった「共栄堂」はお休みで、
他の名だたる店も、すぐには入れない。
仕方ないので、チェーンうどん店で小腹を満たし、
その夜は大学の同級生たちとの会食で、
結局カレーはいっぱいも食えないまま終了、という一日だった記憶が蘇る。

にしても、世の中の若人たちはラーメンばかり食うものかと思っていたが、
カレー屋にも来ておるのだな。
近くには私大がたっくさんあるもんな。

さて、これです。

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なかなかにフォーマルな会合がフォーマルな場所にて行われたのだが、
重しが、この、漬物石的な!!

わざわざ買ってきたとは思えない。
ザ・流用
でありますよ。
流用は世の常。
本来の用途とは違うものに使われる。
コンパスだって、本当は円を描くための文房具だが、
眠気覚ましに腿に突き刺す用途もある(ないか)。
サングラスだって、本来は眩しいのを緩和するための眼鏡でしょうけど、
自分が何者かを隠蔽するという役割にも使われる。

ま、そういうもんだ。

週末、冬囲いするぞ。
もう少しで天気予報に雪だるまが現れるであろう…。












あれは、良いものだよ…。
と、ギャンに乗るマ・クベは言っていたものだが、
そういう感じ。

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中野でカレーを食った帰りに見つけた神社での柵。
悪漢を中に入れることを拒むこのとんがり具合!!

いえ、この柵も良いのだが、
今月初頭に届いた現在使用中のPCは、
スペックが高いだけあるのだ、ストレスが全くない、
快適な使い心地。

やはり、良いものは良いのだ。

画面と一体型のPCというのは、女子供向け(女性蔑視的な発言だが)と
言えてしまうのだな…。


両隣の家が冬囲いを始めたのだ。
まだ、10月中旬だというのに!!
妙に、今年は取りかかりが早い。
ほかんちも。

樹木が苦しいでしょうが!!
















この太さは…。

toonohyorohyorogarlic.jpg

遠くから撮っていたせいもあるかもしれぬ。
前々回の里芋の里(つまり山内村)の堂々たる大蒜に比べると,
痩せている感,ありですが,量は負けておらない。
何よりも,ぶら下げるためのしつらえが,農作物への愛情を感じさせるのだよ。

昨日,友人からのメールアドレス見て,感じ入った。
「RX-78」と「syaasenyou」が組み合わさったメールアドレス。
かつて行った,シャア専用ガンダムバーと趣を一つにしておるではないか!!
にしても,ガンダムプロトタイプの1号機が初めての戦闘であっけなく
どっかに行っちゃったのはもったいなかったものだ。
確か,操縦士は,人柄すら描写されておらない「ケンプ中尉(大尉?)」。
機体はダメでも,操縦士は助かっていてほしいものだと切に願います。
(途中からかなり架空の話)


話は戻るが,ここも,小屋。
大屋というのは,地名では目にするが,建物では存在しないのかな。
もっと勉強します。














ロカボってありますよな。
小生のよく分からぬ知識を元に説明しますと,
カーボンというのは多分炭素つーか炭水化物か。
それがLOWな訳なのか。
ローカーボンが縮んでロカボか。
かなりテキトーな説明であります。
信憑性45%くらい。

で,炭水化物イコール糖質・糖類(この二つは違うみたい)ではないみたいで,
あとは研究者によって解釈が違っていて,
例えばワインOK!! という人もおれば,ワインはダメよという人もおって,
まぁ,細かいことはどうでも良い。
最近は,こんにゃく麺その他がどこにあるかなと探してばかりおります。
そう,糖質制限というのを,ダイエットのみを目的にしている訳でなく,
血糖値が心配で,その対策として取り組んでおるのですよ。

長くなりました。
この物件とは全く関係のねぇ話でした。

で,これです。
なかなかであります。

2018sannaidrumcanboard.jpg

うーむなるほどという感じ。
木材を地べたに置くと,傷むというか,腐っちまいます。
水分で。
という訳で,ドラム缶が役に立っておるのだな。
(きっと)
ちなみにこの木材は,雪囲い(アワワもう少しで冬になる)に使われているっぽい。

で,こんにゃく麺の話なんすけど,
最も多いパックで300gも入っていて,ちと多い。
少ないのは,タレ付きで100g。
…少なすぎる。
200g位のが売っておると良いのだが,ま,どっかにあるでしょう。
タレ付きが理想です。

あと,どん兵衛のシリーズで麺抜きというのがあります。
麺抜きラーメン(なんのこっちゃ)というのも日清製粉から出ております。
150円くらいだいずれも。
ご飯は食べぬ。スープだけで小生の腹は満足できるのだろうか。
乞うご期待!!(←だれも期待せぬ)











「里芋の里」というと,何だかそういう製品があるような気がしてくるが,
まぁ,里芋,現地では「いものこ」の栽培が盛んな地域ということであります。

2018sannaigarlic.jpg

この建物,民家というよりも,小屋なんでありますが,
この,「小屋」という概念,好きなんです小生。
民家は,日常的な生活の場であり,寝起きする場であり,
家族が共に過ごす場だ。

では小屋はどうか。
寝泊まりする訳ではない。(昔は居候する人が「ここで寝ろ」と虐げられた場所)
家族が一堂に会してテレビを観る訳でもない。
農機具やら収穫物やらが置かれ,作業する場所だ。
では,小屋の「小」って何だ。
全然小さくないよ。
いえ,小さい小屋もあるが,大きい小屋もあるではないか。
挙げ句の果てには「皿小屋」という地名まであるよ。

小屋論は,面白そうなので,これからやっていきます(気が向けばね)。

さて,この大量のガーリックは,道の駅かなんかに出荷されるのだろうな。
大蒜の栽培なんてどうするのかさっぱり分からん。









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