鶏胸肉です。
服も,網も,何もかも,煙の匂いになります。
でも,鼻炎発動中で,匂いがよく分からぬ。
で,ま,それなりにできました。

という話ではなく,季節はずれの,
これは放置か?と思わせる干し大根であります。
干し大根といったら大概は秋なのにねぇ。

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といっても,撮影したのは3月下旬。
そして,いま,5月であります。
この時間差をお許しください。

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結構な量です。
左側の中の4つが下の段にあるのは,
もともと上にあったのだと思われますが,
何らかの都合で下に移したのだと思われる。

だから何だと思われることでしょうが,
探検家としては,まぁ,なんというか,そういうところにでも
目を付けないと,話が続かないというか,なんちゅうか。


この,漬け物を目的とするのではなく,煮物にすることを
目的とした干し大根,
煮ると,スカスカになったところに煮汁が染みこみ,
なかなか独特の美味しさがあるものですよ。

“サク”や蒟蒻,人参などと煮るのが一般的です。
ちなみに小生はそういうものを調理したことはない。






きのう,動物園に行ったのだ。
ビッグフォレストマウンンテンの。
孔雀,英語でいうたらピーコックですな。
鳴き声が「ミャ~」というもので,ビックリ仰天しました。









これまでも幾度も触れてきました,イルミネーション住宅。
最大の欠点は,家の中から見えないことだ!!
素敵な塗装を施したスポーツカーも,運転手からはその装飾が見えません。
家人からも,イルミネーションは見えないのだ。
家に帰ってきたときにしか見えませんな。

しかしながら,ここんちは,塀に付けているから,
家の中から見えるかも。

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外の物置ですので,「その他」のカテゴリーです。
それにしても,鼻水が止まりません。
鼻炎発動中のようです。
それはそうと,鈴の形が微笑ましいのだ。

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ダイナミックにびがびがと光るイルミネーションには好感がもてません。
品がない。
これくらいのささやかなものには品がありますな。
上品です。

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イルミネーションよりも気になるのがこちらです。
おそらく,温泉郷のそこここに設置されておるのであろうな,
地元のアマチュア歌人による歌碑。
碑 といってよいのだろうか…。

まず,歌人を句に盛り込むなんて大胆です。
子規好きでしょうか。
小生は啄木好きです。
そして,季語がストレートすぎる。
「夏の」と入れるなんて,大胆です。
夏をイメージさせる言葉ではない,というところから,
菅野さんの大胆さが伝わります。
で,最後の字がが読めない。
ひへんは分かるが,何でしょう。
菅野さんの性格からいって字余りは許されないでしょう。
2音であることは確実です。
パッと見た感じ,「煌」に見えますが,
「蝗」にも見えるのだ。或いは「蚊」にも。
まぁ,なんでもいいや(←身も蓋もない)。






いま,鶏ハム作りに取り組んでおります。
クックパッドなどにあるような「簡単鶏ハム」とかではないっす。
数日かけるヤツです。
塩漬けして塩抜きして乾燥させて燻って加熱して寝かせるというヤツ。
身の繊維が無くなるくらいしっとりとさせたい。
これから,七輪で燻ります。燻るのだ。
前回も描きましたが,目尻に入れるアイライン。
切れ長な目に見せる効果があるに違いない。
そう確信しながら,黒カレーの記事であります。

退勤時,吉野家の前を通るのだ。
いつもは「明太子朝食」の幟が立っており,
朝から明太子は辛いなぁと思っておったのだが,
ある日たまたま「黒カレー」の幟が。
翌日ふと思い出し,インターネットにて検索したところ,
そういうフェアーが行われておるとのことで,
通院前にちょこっと寄ってみたのだ。

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こういう告知がされておる。
トッピングはしないと心に誓っていた。
カレーの味が良く分からなくなるから。
あと,ケチだから。


入店し,目尻にアイラインの入った(しつこい!!)痩身の女性店員に
オーダーした訳だ!!
黒カレーを!!
ついでにサラダも!!

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黒カレー 350円 (プラス100円のサラダ)

具がない,というのはあらかじめ知識として得ていたから,
驚かず。
なんとなく,紅ショウガを載せてみたが,全く合わない。
ま,そりゃそうだ。

七味もかけてみたが,あんまり効果を感じず。
それよりも,結構ピリッとします。
15種類のスパイス使用,というよりも,ただ単に,
チリが入っていれば,辛くなるのだよきっと。
ただ,敬愛する新橋「ザカリ」の店主は,
カルダモンやシナモンにも辛みが潜んでいると仰っておるが。

で,この黒さは,何の由来なんでしょうね。
もともと黒いもの(イカスミとか炭とか)なのか,
焦がして黒くしたものなのか,
窺い知れぬものがありますがね。

美味しくいただきました。
が,なぜ,牛丼屋で黒カレーなのかは,よく分からぬままだ。










風呂といったらドリフです。
とはいっても,我が家ではかの有名な「8時だよ…」の放送局の
電波は入らず,「ひょうきん族」しか見られませんでした。
ですから,オープニングなんかも,よくワカランです。
で,風呂ですね。

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こういう形の融雪装置があるのですよ。
と,自分で言ったところで急激に融雪装置に見えてきたのだが,
そうではないという限定でお話しします。

まず,外壁と同じ材質で作られておるというところが秀逸ですな。
余り物かも知れないけどさ。

で,色が良い。
大きさが,適当(適切)。

それにしても,いろいろな雪よせ道具が入っておるな。
入ってはおらないが,
緑の雪よせヘラに巻かれたテープが秀逸。
他のものにも巻かれているな。
これは,他家のものと区別するためでありましょう。

長年,雪国に住んでおりますが,
このようなものを目にしたのは,初めてであります。
夏場はさすがに,他の所に仕舞うのだろうけど。

ということは,夏場,このもの入れはどうなっているのだ。
塵芥がたまる一方ではないか。
他人事ながら非常に不安ですな。
ホントに風呂になるのかな。






ところで黒カレーに行ってきた。
というか吉野家に行ってきた。
噂(何の噂だ)に違わぬ黒いカレーで,具はゼロでありました。
店員の女性の目尻のアイラインが印象的でありましたよ。
ああいうのって,描きたくなるものなのでしょうね。







久しぶりの湯田温泉郷の軒下であります。
画像が多いです。いつもより。
共通点を見つけよう。

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このコンクリート塊,この町内に多く見られたのだ。
「穴が空いている」「コンクリート製」などの共通点は明らかですが,
驚愕すべき点,それは,
おそらく本来の目的に使用されているものがほとんど無い
ということでありますよ!!

見てみましょう。

この,中央部に穿たれた穴に,何か差されている様子はない。
せいぜい,鉢置きの台として役に立っている(立っているか?)くらい。
周囲が欠けているものもあれば,新品同様のものもありますな。

謎の,と言ってしまえばすこぶる簡単ではありますが,
何故ここまで使用されておらないのか,が興味深い。
人がいればつかまえて,問いただすところですが,
生憎そんな気力も時間もなく,そしてこの時には
それほど深刻には考えておらず,今に至ったのでありますよ。






まっっっっっっったく関係ない話です。
見てしまったのです。
吉野家に「黒カレー350円」という幟があるのを。
(おとといは立っていて,昨日はなかった)
インターネットにて検索してみますと,具のないスパイシーなカレーらしい。
という訳で,本日,昼からお医者様に行くのもあるので,
ちょこっと食いに行ってみます。
どうやって黒くしてるのかな。







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